本記事は、日本マイクロソフトのスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups Founders Hub」の関連メディアBRIDGEに掲載された、清水秀樹へのインタビュー記事です。ピーマンやきゅうりなど実と茎葉が同系色の農作物をAIで見分けながら自動収穫するロボットの開発を手がけており、インタビューでは、開発初期からMicrosoft Azureを全面採用した経緯や、Azure IoT Hub・Cosmos DB・Blob Storageによるデータ基盤の構築、Azure Machine Learning Studioを使ったデータアノテーションの効率化など、少人数のチームでロボット開発とクラウド基盤構築を同時に進めた技術判断の背景が語られています。
