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先生が「自分で再現できる」まで。
先生が「自分で再現できる」まで。
AI×IoTの実践研修。
生成AIとIoTを”座学で終わらせない”、先生自身の手で授業に落とし込む研修です。カリキュラム設計から当日運営・教材づくりまで、丸ごと伴走します。
まずは無料で相談する →講師:清水秀樹(AI・ロボティクスエンジニア)/東京海洋大学 産学官連携研究員/特許 出願3件・出願中1件に貢献
「取り入れたいが、キャッチアップする時間がない」
教えられる外部人材がいない
実習の教材を作る余裕がない
最新のAIを追いきれない
単発で終わり、校内にノウハウが残らない
だから私は「その場限り」で終わらせません。先生自身が再現できる状態まで持っていき、校内にノウハウを残します。
「単発で終わって、校内に何も残らないのでは?」
ゴールは「先生が自分で再現できる」こと。講師がいなくなっても授業が続く状態をつくります。
座学で終わらない生成AIやIoT機器を実際に動かして体感する実践型。
教材が残る当日つくったスライド・手順書がそのまま授業で使える。
貴校仕様にカスタム学科・探究テーマ・生徒のレベルに合わせて設計。地方・離島も出張対応。
提供プログラム
「実際、何をやるの?」
Day 1生成AI入門(約3時間)「知る」→「使ってみる」を体感。今どこまでできるか、モラル・セキュリティ・著作権の勘所、AIに聞きながら”手順書”を自分で作る。
Day 2手を動かす実習(約3時間)Day1の手順書をもとに実機を動かす。センサーやカメラのデータを可視化。詰まってもその場でAI・講師と解決。テーマは打合せで決定。
各日3時間を基本に、内容により調整可(合計5〜6時間目安)。リモート/2日連続/集中日程など、貴校のご都合に合わせて柔軟に対応します。
「うちの学科でも、できる?」
農業IoT画像認識・物体検出防災・環境センシング観光・地域課題水産・海洋DX生成AI業務活用
農業IoTは一例です。貴校の学科・探究テーマに合わせて、実習内容を一緒に設計します。
「頼んだら、どう進むの?」
1事前オンライン打合せ
2カリキュラム設計・教材準備
3当日実施(対面/リモート)
4振り返り・教材お渡し
先生方の準備負担を最小限にします。
「いくらかかるの?」
1日コース生成AI入門(半日〜1日・リモート可)税込30万円〜
おすすめ2日コース(標準)教員研修 Day1+Day2税込60万円〜
3日コース教員研修2日+生徒向け1日税込90万円〜
料金は打合せ・カリキュラム設計・当日運営・教材作成を含む一式です。機材・AI利用料は貴校ご負担、遠方は交通費実費を加算します。内容により変動します。
「どんな人が、教えてくれるの?」
直近では、高等学校より教員向けAI×IoT研修(2日間)と生徒向け授業(1日)を受注し、2026年 夏・冬に実施予定です。
開発現場の実務農業テック系スタートアップでCTO/VPoE、AIスタートアップでロボット開発室長として研究開発を統括。
大学との連携東京海洋大学 産学官連携研究員として、大学のAI活用推進に従事。
技術の裏付け特許 出願3件・出願中1件に貢献。最新の画像処理・生成AIを継続的にキャッチアップ。
よくあるご質問
Q. 機材がなくても大丈夫?必要機材リストをご提示します。既存のPCと少数のRaspberry Pi等で実施可能です。
Q. 準備で先生がやることは?打合せでご要望を伺い、カリキュラム設計や当日の資料は当方で用意します。実習で使う機材は学校側でご準備をお願いする場合があります。
Q. 遠方でも来てくれる?全国対応。離島・地方も歓迎します(交通費は実費)。Day1はリモート実施も可能です。
Q. 内容は変えられる?貴校の学科・探究テーマ・生徒のレベルに合わせて設計します。農業IoTは一例です。
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【教育機関向けの料金について】教育機関向けの料金は 生徒向けAI×IoT授業伴走(教育機関全カテゴリの料金集約ページ) にまとめています。先生向け校内研修・生徒向け授業伴走・教材導入パックすべての料金がこの1ページに揃っています。